カテゴリ:雑記( 202 )   

生活   

以前ホームレスの女性が少年らに殺害された事件を
今日のニュースが取り上げていたのですが、
そこでその被害者女性の遺族の方が
テレビのインタビューに応えていたのですよ。

インタビューの内容がどうこう言うより先に、
遺族がいたことに何か違和感を感じた。


まあ色々事情はあるんだろうけどね。
日本って不思議な国だよね。
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by sabasuke | 2007-03-15 01:39 | 雑記

世界でいちばん熱い冬   

2月26日の新聞より

近年の気温上昇の影響で崩壊、多くが消失した南極のラーセン棚氷に覆われていた海域で、十二本の脚を持つヒトデや深海性の魚、新種とみられる甲殻類など珍しい生物を多数発見したと、ドイツやオーストラリアなどの国際研究チームが二十五日、発表した。


おおー、すげー!!
新種の生物は少なくとも30種見つかったんですってよ!
世の中にはまだまだ未知の世界が盛りだくさんですなあ。


・・・と感心してばかりはいられない。
そもそも今回棚氷が崩壊して未踏の地の調査が
可能になったのは、人間が引き起こしたとされる
地球温暖化が原因なのだ。

新聞記事によると、その棚氷崩壊の影響で、
深海で見つかる生物が浅い層に上がるなど、
予想以上の速さで生態系の変化が進んでいるらしい。

もっとも世界は遥かな昔から環境変化を繰り返し、
その度に自然淘汰がなされてきたわけであって、
別に人間が手を下さずとも生態系の変化というものは
いつでも起こり得るものなのかもしれませんが、
それにしても近年の気温の急激な上昇はやはり異常でしょう。


ということでこの地球温暖化を解決するために、
まずは個人個人がこの問題に真正面から
向き合うことが大切だと思われます。

一人にできることは微々たるものでも、
チリも積もれば山となるのです。
僕の部屋のチリは積もって立派な山になっています。
だから間違いありません。


ではまず手始めに、エアコンの使用を控えましょう。
エアコンは悪いんです。地球の敵なんです。
・・・と、よつばさんが言っていました。
(漫画ネタなので本気にして業者さんとかクレームつけてこないように)

「エアコンが無いと夏の暑さに耐えられない」
という方もいるかもしれませんが、それは気合が足りないのです。
「心頭滅却すれば火もまた涼し」と言うじゃないですか。
精神集中さえすれば、例えばこんな風にライターの火に
手を近づけてみたって・・・うわちっ!

・・・まあさすがに火は涼しくなりませんでしたが、
たぶん夏の暑さ程度ならへのカッパになるはずです。
ですから皆さん、アニマル浜口さん並みの気合をしぼり出してみましょう。
余計暑苦しくなるような気もしますが多分気のせいです。


ところで最近なんかまたちょっと冷え込んできましたね。
タイピングしてると手がかじかんできちゃうよ。

・・・さて、石油ファンヒーターでもつけるか。
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by sabasuke | 2007-02-27 02:42 | 雑記

選挙制度改正法案   

先日の愛知県知事選を端として、
来月からは統一地方選が、
さらに夏には参院選が控えているという、
まさに今年は選挙の年であります。

「選挙に行かなかった人は政治家に文句を言うな」
などという言葉を耳にすることもありますが、
これは正しいと思います。
なぜなら「選挙に行かない」ということは、
「誰でもいい」「どうでもいい」と言っているのと同じなのです

たまに「投票したい人がいないから行かない」
という人もいますが、これは間違いでしょう。
適任だと思う人がいないのであれば、
ちゃんと選挙に行って白紙票を投じてくるべきなのです。
そうでなければ本当の意思の表明にはなりません。

とは言ったものの、
白紙票を入れても結局は無効票としてカウントされるだけであり、
実際に白紙票を投じることにどれほどの意味があるのか
分かりにくいかもしれません。


そこで今回の提案。
選挙の際には候補者の名前だけでなく、
「適任者なし」という項目を正式に加えるというのはどうでしょう?

投票したい人がいない場合は「適任者なし」に1票を投じるのです。
もちろんそれは無効票ではなく有効な1票としてカウントされます。
こうすれば「投票したい候補者がいないから選挙に行かない」
といっていた人が皆選挙に行くようになり、
「興味が無いから選挙に行かない」人との区別化が可能になり、
より正確な民意を選挙に反映することができるのではないでしょうか。

まあ「適任者なし」が最多得票になってしまった場合どうすんだ、
って問題もあるんですが、その辺はうまいこと調整するってことで。


ついでにもう一つ提案。
「投票したい人はいないが、こいつだけは当選させたくない」
という人がいる場合、その候補者に対する「反対票」を
投じることができるというのはどうでしょう?

もちろん「反対票」も正式な票としてカウントし、
反対票の分だけ得票から差し引かれる、
もしくは反対票が得票の何%以上に達した場合は
たとえ最多得票だったとしても当選することはできない、
というようなシステムにするのです。
さすればさらに具体的な民意の反映が
可能になるのではないでしょうか。


まさに選挙大革命!
ますます選挙が面白くなること間違いなしです。
別に面白くするものじゃないけど。

まあどのみち僕は選挙には行かんのですけどね。
だって僕引きこもりだもん!(威張るとこじゃない)


・・・いや、まあ・・・、なんていうか・・・、
世の中の皆様、こんな人間で本当に申し訳ありません。
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by sabasuke | 2007-02-23 03:03 | 雑記

中川   

自民党の中川秀直幹事長が
このところ閣僚に対して
しばしば苦言を呈されておられるようです。

が、その前に、
当の中川氏本人に対する
いい評判をあまり聞いたことが
無いような気がする。

そもそも組閣人事の段階で
中川氏が幹事長に抜擢された時、
「これは失敗だ」とか言われて
既に一部から批判されていたような気がする。


まあ中川さんがどんな人なのかは
よく知らないんですけども、
何かあまり人気出そうな感じじゃないよね。
とりあえず顔的に。

なんてったって我が家では
中川幹事長は通称「カバ」で通っておりますから。


・・・家ってもしかして失礼極まりない家庭なんじゃね!?
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by sabasuke | 2007-02-19 02:13 | 雑記

誰が為に   

少し遅れた話になりますが、
東京都板橋区の東武東上線で、
自殺を図って線路内に入った女性を助けようとした
警視庁板橋署常盤台交番の宮本邦彦巡査部長(現警部)
がお亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りいたします。

それで今回の件に限ったことではありませんが、
自らの命を賭して誰かを救おうとするその精神は
立派なものであり、尊敬できることであると思います。

・・・ですが、結果として
「自らを犠牲にしてしまった」
ということ自体に関しては、
個人的には評価し難いのです。

もちろん今回の巡査部長だって
死にたくて死んだわけではないのでしょう。

しかし例え誰かを救ったとしても、
代わりに自分が命を落としてしまったのでは、
それでまた結局悲しむ人が出てきてしまうのです。
それでは意味が無いのではないかと。

まあ我が身を心配するあまり何にもしないってのも
それはそれでアレなんですけども。


やはり理想は「どちらも助かる」ことなわけですよ。
どちらかが犠牲になってしまってはいかんのです。

・・・と言ってもそれはあくまで理想。
「どちらかが犠牲にならざるを得ない」
ということが多々あるのが現実。
世の中は無情です。


そんなわけでありまして、
今回のような行為に関しては、
本当に良いことなのかどうなのか、
はっきり結論が出せない僕がここにいます。


「力なき正義」の虚しさか。
人はスーパーマンにはなれないなあ。
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by sabasuke | 2007-02-15 02:33 | 雑記

批判   

人間って物事に対して、
良いところは見ずに悪いところを
探そうとする傾向があるよね。
これって人間のよくない癖だよね。

悪いところを見つけて
批判するだけじゃダメなんだ。
まず探すべきは良いところ。
良いところをちゃんと把握して、
その上で問題のある箇所にメスを入れていく。
それこそが建設的な思考ってもんでしょ?

そうでなければ正しい批判や批評にはならない。
ただの文句に成り下がってしまう。


・・・と言いつつ、
僕が書く時事ネタなどは
批判的なことばっかり書いてることが多い。
この記事自体だってそうだ。
それはなぜかと問われれば、
その方がネタにしやすいからに他ならない。

マスコミだって同じなんだよな。
良い面を探し出して取り上げるよりも、
問題を追求して批判する方がずっと簡単で楽なんだ。
まして大衆にもそれは当てはまるわけだから、
どうしても悪い部分だけに目を向けがちになる。

そんなマスコミや政治を批判ばかりしている
僕も結局は同じだってことだ。
問題点ばかりを見つけようとし、
裏側に存在するはずの良い面に
目を向けようとしない。


物事には良い面と悪い面、
メリットとデメリットが存在する。
一つの視点から見ているだけでは
その両方に気付くことは難しい。
本当に物事の本質を見極めたいのなら、
広く、多角的な視点を持つことが必要なのだ。

バガボンドの中で沢庵和尚が言っていた。

「一枚の葉にとらわれては木は見えん
 一本の樹にとらわれては森は見えん
 どこにも心を留めず
 見るともなく全体を見る
 それがどうやら・・・『見る』ということだ」

つまり一つの側面だけにとらわれず、
広く大きな視点を持って
全体を見渡すことが大切なこと、
・・・ということではないと思う。

確かに葉にとらわれては木は見えない。
樹にとらわれては森は見えない。
だが森全体を眺めている時には
一枚の葉の状況は分からないのだ。

で、結局どうすりゃいいんだって話ですが、
まあどうにもなりませんよね。

でも別にいいんだ。
人間ってのは色々な人がいるわけで、
それぞれが違う視点を持っているわけだから、
他の人が個々の視点から見て得た情報を
自分が拒否することなく受け入れることによって
物事が持つ様々な面を知ることができるのだろうと、
何かそんな感じです。

皆が葉にとらわれているのなら
僕は木を見よう。
そして森を見ている人を探そう。
それがきっと大切なことだ。


何か1時間もかけてゴチャゴチャ書いてるうちに
自分でも何言ってんのかよく分からなくなってきた。
あんまし難しいことばっか考えるもんじゃないね。


結論:「シンプル イズ ベスト」
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by sabasuke | 2007-02-10 03:13 | 雑記

やや考える人   


人間とは、まことに都合のいいものである。

したいと思うことなら、何にだって理由を見つけることも、

理屈をつけることもできるのだから。


数日前の新聞に載ってた言葉。
米国の政治家フランクリンという人の言葉らしい。

だがこの言葉を聞いて僕は思う。
そもそもなぜ人は何かをするのに
いちいち理由や理屈を付けたがるのだろうか。


たまに「人助け」などという行為は、
しょせん偽善や自己満足に過ぎない、
と言う人がいる。僕とか。

だが考えてみよう

例えば町中を歩いていたら、
突然目の前に絶体絶命超絶ウルトラ大ピンチな、
とにかく今すぐ助けなきゃ死んじゃうってぐらい
危機的状況を迎えている人が現れたとする。

そして自分はその人を何のリスクも冒すことなく
助けることができる立場にあるとする。

そのような状況であれば、
ピンチに陥っていた人を助けるという方がほとんどだろう。

だがそれは決して何か打算があって助けたわけではない。
なぜならとっさの出来事だからだ。
理屈で考えて行動したわけではないのだ。
体が反射的に動いて助けてしまったのだ。

無論それは「人を助ける」という基本的な感覚が
人々の中に埋め込まれているからこそ
できることなのかもしれない。
しかし少なくともその人を助けた瞬間は、
頭の中で何かをゴチャゴチャ考えたりはしていなかったはずだ。

つまりはそういうことだ。
何かをすること自体に必ずしも「理由」があるわけではない。
ただ人間は理性を持った存在であるがゆえに、
物事に「理由」や「理屈」を付けて自らを納得させようとしてしまうのだ。

それは人間だけが持ち得る素晴らしさであるが、
同時に人間だけが持ち得る浅ましさでもあると思う。


・・・うーん、深い!
なんて深い話なんだ!
こんな話ができてしまうなんて、
僕ってマジ天才すぎますね!

うんうん。そうでしょう。
皆さんもそう思うでしょう。
僕の話ってとっても不快でしょう。

やっぱりね・・・って、
ちょっ、字が違うって!
その「不快」じゃなくて「深い」・・・あれ?
え!? もう話終わり!!?
いや・・・あの・・・待って・・・
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by sabasuke | 2007-02-03 03:26 | 雑記

LOVE はじめました   

えー、本日は「愛」について語ろうと思います。
これは「愛を語る」という意味ではなく、
「愛とは何か」を考えてみようということです。
とっても高尚なテーマですね。
理知的で聡明な僕にぴったりです。(←読者のツッコミが入る所)

念のために言っておきますが、
この「愛」というのは
「飯島愛」さんとか「大塚愛」さんとか
「福原愛」さんとか「宮里藍」さんとか
「加藤あい」さんとか「阿藤快」さんのことではありません。
「LOVE」の方の愛です。

なおこのように芸能人の名前を羅列すると、
たいてい記事内容とは関係なくその芸能人に関する
トラックバックが送られてきます。
どうでもいい話ですけど。


さて、そろそろ閑話休題して本題に入りましょう。


恋人たちはよく彼、彼女に対して
「愛してる」
などという言葉をほざきやが・・・あ、いえ、
そう言って自分の気持ちを相手に伝えます。

その一方で
「愛なんて幻想だ」
というような発言をする人もいます。

ではそもそも「愛」とは何なのでしょうか?

かの有名な?
メリアドール・ティンジェル氏
(ファイナルファンタジータクティクスに登場するキャラ)
はこう言っています。


「自分自身よりも大切なものが出来たとき、それが愛なのかもしれない・・・」


僕はこの意見に賛成します。
もっとも僕は
「人間はみな自分自身の為にのみ行動する生物である」
を持論としている人間であり、
何だか矛盾しているような印象を与えるかもしれませんが、
つまり愛とは、
「愛する人が幸せになることによって自分も幸せになれる」
ことではないかと思うのです。

「好き」と「愛」はまったくの別物。
「愛している」という相手に対して
嫉妬したり見返りを求めたりするような
そこらのカップルの持っている「愛」など、
僕に言わせれば「偽物の愛」にすぎません。

むしろ「愛」というものは、
恋人同士ではなく親子の間に発生しやすいものでしょう。
本当の意味で愛のあるカップルなど
この世にほとんど存在しないのです。

なんてのはロマンの欠片もない言い方ですが、
つまり「愛」というものはそうそう簡単に持てる感情ではない、
だがそれ故に「愛」とは何よりも尊く大切な、
人間だけが持ち得る素晴らしき感情であると、
僕はそう思うのです。


でも差し当たって僕は、
まず「本物の愛」よりも「偽物の愛」が欲しいです。

愛をください oh・・・ 愛をください ZOO
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by sabasuke | 2007-02-01 03:13 | 雑記

あるあるさんとこの発掘隊   

相も変わらず「あるある」の捏造問題に対して
抗議や苦情が多数寄せられているようですね。
中には「処分の甘さ」に対する文句も混じっているようですが。

ただこの問題に関してはね、
僕はたいしてなんとも思わなかったんですよね。
なぜなら僕は、最初からこの番組の情報など
信用していなかったから。

別に「あるある」だけに限らず、
おそらくテレビ業界内においては
偽造、捏造、やらせなどは日常茶飯事に
行われているのだろう、
というのが僕の認識なのです。

今回の問題は、元々あったその業界の体質が
表面化しただけのことであろうと。

もっとも僕はそれでも全然構わないんですよ。
僕にとってテレビとはあくまで
エンターテイメントでありますから、
やらせだろうが何だろうが楽しめるのなら
それでいいわけです。

まあニュースででっち上げの報道なんか
されたらちと困りますけどね。

ともかく疑り深い僕は今回の問題に
さほど衝撃は感じなかったわけですが、
大変なのは情報に振り回されちゃった
納豆業者さんですね。
一時は生産が追いつかないほど売れたと
思ったらこの問題ですよ。


うん、つまりこの記事は、
冷蔵庫の中に期限が今日までの納豆が
まだ3つも残っていることに気付いたけど、
一昨日のカレーもまだ残ってるし、
一体どう処理しようかと悩んでいたら
何となく書きたくなっただけであって、
特に深い意味はありません。
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by sabasuke | 2007-01-25 02:38 | 雑記

センター試験結果発表その2   

結果発表の続き。
前の記事はこちら


「数学1・数学A」 27点

全然分からなかった。
もしかしたら0点取っちゃうかも、って不安になった。
しかし神は僕を見捨てなかった。

第4問にサイコロを3回振って何がどうなる確率はどのくらいか?
っていうような問題が出題されていたのだ。

これだ! これなら公式とかがまったく分からなくても、
起こり得る全てのパターンを抜き出していくことで強引に解くことができる!

ということで216通りの中から地道に当てはまる数字を抜き出し回答。
最後の「期待値」とやらの求め方が分からずそこだけ不正解でしたが、
他は見事全問正解しました。(20点分)

あと勘で答えたところが運良く3問正解してて7点ゲット。
計27点となりました。

「数学2・数学B」 20点

数学1が分からなかったのに数学2が分かるわけない。
今度こそ本当に0点を覚悟したが、
やはり神は救いの手を差し伸べてくれた。

第5問に平均値や合計値を求めるという
小学生でも解けそうな簡単な問題が用意されていたのだ。

そこで分かるとこだけ答えて11点。
例によって勘で答えたところが運良く当たっていて9点。
計20点となりました。

「化学1」 40点

正直全然分かりませんでした。
ほぼ全ての単語が意味不明状態。
なのに、なのになぜか40点もの高得点を
叩き出すという奇跡を起こした。
第3問なんか配点25点中22点獲得してるし。
たまにはこういうこともあるようです。

「物理1」 22点

先ほどと同じくオール勘。
今度は点数もそれなりしか出なかった。
そうそううまくはいかない。

「生物1」 36点

表を見て答えるところだけ少し分かったが、
他はやはりまったく意味不明。
この系統の問題は勉強してなきゃ絶対分からない。

「理科総合A」 32点

答えられる問題が何問かあった。
一方で勘で答えた問題はほぼ全て不正解だった。
結局32点しか取れなかった。
化学1で得した分はこれでチャラになったな・・・。
結局は+-0に戻る。世の中ってうまくできてるものよね。


以上で全教科終了です。
概ね予想通りの結果になりましたが、
なんと現代社会だけ全国の予想平均点(55点)を
上回るという快挙を成し遂げました!!


・・・まあそれ以外に50点(満点の半分)以上獲得した教科はないですけどね!


よいこのみんなはきちんと勉強しようねー。
じゃないとお兄さんみたいにおバカになっちゃうぞー。
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by sabasuke | 2007-01-24 04:00 | 雑記