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時代を駆ける男   


ここ2ヵ月ほどの私の動向。


10月:FF零式プレイ開始→クリア!



11月:テイルズオブグレイセスfプレイ開始→クリア!



12月:FF13-2プレイ開始→クリア!



12月:無双オロチ2プレイ開始←今ここ



見事なゲーム三昧の日々ですね。
完全に引きこもり時代に戻ったぜ!

いや、仕事はちゃんと行ってますよ。
というか今年も職場で年越しですよ。
なので来年もテンションミニマム状態から
新たなスタートを切りたいと思います。

それではみなさん、よいお年を~!
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by sabasuke | 2011-12-30 00:10

勇者の挑戦   


スライムがあらわれた!


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スライムをやっつけた!

1の経験値を獲得!

170ゴールドを失った!


sabasukeはレベルが上がった!

かしこさが1上がった!

のんきに写真なんか撮ってないで
熱いうちに食べたほうが美味しいことに気付いた!
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by sabasuke | 2011-11-30 01:45

待ちわびて哀愁   

どうもお久しぶり。
最近買ったFF零式に没頭するあまり、
すっかり更新が滞っておりました。

カップ麺にお湯を入れて
待ってる間にちょこっとプレイしてたら、
いつの間にか時計の長針が90度移動してるくらい
夢中でやってました。




さようなら僕のぺヤング。
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by sabasuke | 2011-11-15 23:52

ボクらの知らないところで   


「そういえばY君ってさ・・・」

「Y君ってどこのY君?」

「どこってそりゃ・・・あれ? そういえばY君の名字知らない!!」




ごめん、従兄弟のY君。
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by sabasuke | 2011-10-14 09:20

やわらかな傷跡   


別段体が柔らかいわけではないけど、
立位体前屈だけは昔から得意です。



この自分の発言がただの短足自慢である、
ということに気付いたのはつい最近の話。
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by sabasuke | 2011-09-28 00:58

トイレの神様   


男子トイレの掃除をしてるとき、
すごく長い毛が落ちてたりすると、
つい考えちゃうよね。

やっぱり長髪の男性の毛なのかなとか。

もしかして女性がうっかり間違えて入っちゃった時の抜け毛かもとか。

万が一異常に長いあそこの毛だったらどうしようとか。

男子トイレにまさかのハナコさん登場!?とか。

うっかり出てくる場所を間違えてしまったハナコさん、
その姿を目撃されて思わず赤面!
こりゃまた萌えるシチュエーションだぁ!!


たかが1本の抜け毛から果てしなく膨らんでいく妄想。
そして気付けば床の同じ場所を5分くらいブラシでこすり続けていた僕。
どう見てももう手遅れです。
誰が汚物と一緒に流してしまってください。
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by sabasuke | 2011-08-31 03:01

少年は天使を殺す   


先日バイト先の店に来たお客さんのTシャツに、

「打倒、河合!」

って文字がプリントされていた。



逃げてー!

全国の河合さん超逃げてー!!
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by sabasuke | 2011-08-18 22:58

うまくいかない時は   

FF零式の体験版が出来るようになったとのことで、
早速ダウンロードしようと思ったら、
PSネットワークのパスワードが使えなくなってて、
サインインできなかった。

仕方ないのでパスワードを変更しに行ったら、
サーバーがメンテナンス中だった。


もう寝る。
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by sabasuke | 2011-08-13 01:38

もしあの日に別れなければ   


先日ふと入った飲み屋の店員のお姉ちゃんが、
どうもどこかで見たことのある顔だった。

バイト先に来たことのあるお客さんだっけ?
あるいはどっかの有名人にでも似てるのか?

なんて色々記憶を掘り起こしてみたけど、
結局どこで見たのか思い出せなかったので、
実はただの僕の勘違いでまったくの初対面の人かもしれない、
って思ったらやっぱり知らない人だったような気がしてきた。


人間の記憶なんてそんなものなのです。
誰だってあやふやな世界で生きているのです。

つまり決して僕がボケているだけではない。
断じてない。
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by sabasuke | 2011-07-27 09:49

時の扉   


最近携帯の時計が遅れてきました。
「自動時刻時差補正」とかちゃんと「ON」になってるのに、
気付けばもう3分以上遅れてしまっています。

あれこれと原因を考えてみましたが、
やはりこれは僕の普段の態度に理由があるのでしょう。

そう、何故なら僕は普段からだらけきった生活を送っているのです。
とても世間一般の生活ペースについて行くなんてことは出来ません。
みんなが3歩進む間にやっと1歩進むような人間なのです。

そんな僕がいつも持ち歩いている携帯なんですから、
多少時の流れから取り残されていようとなんら不思議ではありません。
むしろよく3分の遅れで済んだと、それだけの誤差で耐えたと、
僕は自分で自分の携帯を褒めてあげたい!

並大抵の努力ではこの失われた時を取り戻せないでしょう。
それだけのやる気と、気力と、意志を、僕は持つことが出来るのでしょうか。

・・・否!持たなければならないのだ!
いつまでもこのままじゃダメなのは自らが一番よく分かっている。
今こそ立ち上がれ僕!皆と同じように、それ以上に、前へと進む時だ!
そしていつの日か、必ず携帯を標準時に戻してみせる!



で、結局これどう時刻合わせしたらいいのん?
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by sabasuke | 2011-07-07 11:24