孤独なソルジャー   

どうもsabasukeです。久しぶりに登り棒に登ったら指つりました。


本日ちょっと出かけた時に、
とある公園の前を通りかかったんですけど、
ふと園内を見たら滑り台の坂の先の所に腰掛け、
なにやらずいぶんとたそがれてる青年が居たんですよ。

制服を着ていたのでおそらく中学生か高校生でしょうが、
時刻は午後1時をちょっと回ったころ、
普通に考えればまだ学校は終わってないはずなのに、
なぜそんな所にたたずんでいるのか?

多少気には掛かったものの、
その時はさほど深く考えることもなく、
とりあえずそのままその場を後にしたんですが、




1時間半後ぐらいに戻ってきたらまだそこに居た。




ど、どうしたんだ青年!?
まさか1時間半の間ずっとそこに座り続けてたのか!?
さすがに本気で心配になってきたぞ!!

さては恋か?イジメか?その他思春期特有の悩みか?
さあ、なんでもこのオッチャンに話してみぃ!

なんてお節介じみたマネはさすがに出来なかったけど、
どうにもこうにも気になったわけでございます。

ま、詳しい事情が分からないからあえて軽くいっちゃうけど、
あんまり気に病むなよ、青年!



今日のe-typingの腕試しレベルチェック結果
539点。指が疲れてくる前の最初の10分でどれだけ集中力を出せるかが勝負だな。


今日の漢字クイズ。
次の漢字は何と読むでしょう?

「繙く」




正解は「ひもとく」でした。
意味は「本を出して読む」


「この干物くさっ」
「そりゃくさやですから」
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by sabasuke | 2008-09-05 00:05 | その他

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