君の瞳に恋してる   

どうもsabasukeです。ハンガーを見ると間に頭を突っ込みたくなります。


ある日突然、
君は僕の前から姿を消した。
誰に行き先を告げることもなく、
静かに君は居なくなっていた。

けれど僕は忘れられない。
たとえ未練がましいと分かっていても、
君のことを想う度とめどなく溢れ出す切なさに、
夜も眠れなくなってしまう。

ああ、「こい」よ!
真っ赤に燃えたぎるような「こい」よ!
心を埋め尽くすほど膨れ上がったこの感情を、
僕は一体どうすればいい!?

青い星の、同じ空の下で、
今ごろ君は何をしているのだろうか。
願うことは一つ、ただ君に逢いたい・・・




本当、どこ行っちゃったんだろ? あのニシキゴイ。




いや、最近たまに近所の神社の池の鯉にエサをやりに行くんですけど、
そこに1匹だけ居た鮮やかな赤色を持つニシキゴイの姿がですね、
このところとんと見当たらなくなってしまったのですよ。
ちっちゃい池だから居れば見逃すことはないし、
どこか別の場所に移されたのか、あるいは・・・

どっかで元気にしてると良いけどなぁ。



今日のe-typingの腕試しレベルチェック結果
520点。んー、まずまずの出来ですな。


今日の漢字クイズ。
次の漢字は何と読むでしょう?

「鼈甲」




正解は「べっこう」でした。
意味は「タイマイの甲羅を煮て作った、くし・こうがいなどの材料」
(タイマイ:ウミガメの一種。体長約1メートル)


「お客さん、これお一ついかがですか?」
「いえ、結構です」
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by sabasuke | 2008-08-28 00:01 | その他

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