神の島遥か国   

どうもsabasukeです。足にサンダル型の日焼け跡が出来ました。


最近自転車で出掛けるとですね、
別に神社めぐりをしているわけでも何でもないのに、
なぜだか「鳥居」をよく見かけるんですよ。

例えば先日、信号の多い大通りを避け裏道に入ってみた時、
田園風景の広がる田舎道に唐突に巨大な石の鳥居が配置されてるのを目撃。
周りを見渡しても社らしきものは何も見当たらないのに一体ホワイ?

また別の日、近道をしようとろくに舗装もされていない、
丈の高い草が生い茂る堤防沿いの狭い道を走っていた時には、
草むらの中に朽ちてボロボロになった木製の小さな鳥居を発見。
こんな目立たない場所にひっそりと建てられてる上に、
長期にわたり放置されているらしいそれは何やら意味あり気ですこぶる不気味。

そして極め付きは屋内でのこと。
何気なく立ち寄ったとあるお店になんと、




同級生の鳥居くんの姿が!




なんだよー、久しぶりじゃん。
別に仲良かったわけでも何でもないから声掛けなかったけど。
そもそも見たの十数年ぶりだから本当に本人だったかどうか分かんないけど。
つーかとことんくっだらないオチでごめんなさい。



今日のe-typingの腕試しレベルチェック結果
520点。また微妙なとこだなー。調子がいまいち上がり切らん。


今日の漢字クイズ。
次の漢字は何と読むでしょう?

「繁縷(蘩蔞)」




正解は「はこべ」、もしくは「はこべら」でした。
意味は「わが国の至るところに生える一、二年草。春の七草の一つ。
     春、白い小形の花を開く。柔らかで小鳥のえさにする。ナデシコ科」


「おら、とっとと運べや!」
「はい、すんません」
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by sabasuke | 2008-08-16 00:04 | その他

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