硝子の少年   

どうもsabasukeです。フォークを使うぐらいなら箸を使います。


ただいま週刊少年ジャンプで、
「ぬらりひょんの孫」という漫画が連載中です。

その漫画には「雪女」という、
可愛らしい女の子の妖怪が登場します。

で、先日それ(22・23合併号)を読んでいたら、
とあるシーンで雪女ちゃんが軽く頬を赤らめながら、

「夜のリクオ様(主人公の名前)は・・・なんとたのもしいのでしょう」

なんて発言をしちゃってたわけです。


ええ、もちろん少年誌ですからね、
全然そんなイヤらしい場面の話ではありませんし、
それが狙って使ったセリフかどうかなんてことも
別に興味はありません。

ただね、そういうセリフを聞いて、
すぐ変な意味を連想してしまう僕自身が、
なんだかすっごく汚れてしまっているような気がするのです。


ああ、僕はこのままでいいのだろうか。
・・・否! いいわけがない!!

そうだ、今こそあの純粋だった日々の記憶を取り戻し、
この汚れた魂を浄化すべきなのだ!!

さあ、思い出せ!
かつての僕は、少年だった頃のあの日の僕は、
いつも何をしていた!? 何を考えていた!?


・毎日テレビゲームざんまい

・漫画・アニメに夢中

・ちょっとエッチな妄想をして興奮





・・・ゴメン、今となんも変わらんかった。





今日のe-typingの腕試しレベルチェック結果
461点。今週は問題運次第だな。にしてもこれはちょっと低いか・・・。


今日の漢字クイズ。
次の漢字は何と読むでしょう?

「強請る」




正解は「ねだる」でした。他に「ゆする・たかる」とも読みます。
意味は「(普通に頼んだのでは出来ない事を)相手の好意に甘えるようにして、頼み求める」


「納豆食う?」
「いや、オレ粘るのダメなんだ」
[PR]

by sabasuke | 2008-04-30 00:10 | その他

<< FF6 不確かな人生を送る者たち11 第三次オイルショック >>