ドラクエ6 魔物ニートプレイ11   

あらためてラストバトル。
今度は念入りに事前準備を行っておく。

まずは残っていた種、木の実を全て投与してドーピング。
それから装備、所持アイテムのチェック。
今度は世界樹の葉を忘れずに。

<メンバー紹介>

・ロビン2(キラーマシン2) LV12
高い攻撃力と超防御力を誇る我が軍の主力。
ネックであるHPの低さは命の木の実でカバー。

・ドランゴ(バトルレックス) LV12
こちらも攻防に優れた主力メンバー。HPも高い。
ロビン2と共に攻撃役を担う。

・ツンツン(スーパーテンツク) LV32
ラミアスの剣要員。余裕があればグリンガムで攻撃。
追い詰められた時には一か八かのメガザルダンス発動。

・ピエール(スライムナイト) LV33
スクルト要員。攻撃には期待しない。
回復も行えるようゲントの杖を持たせておく。

・ホイミン(ホイミスライム) LV31
ベホマラー要員。ベホマズンはMP消費が激しいので使わない。
当然祈りの指輪は必須。

・ロッキー(ばくだんいわ) LV14
賢者の石要員。遅行動で安定後攻回復が可能。
能力は低めだが耐性が高めなので意外としぶとい。


vsデスタムーア 第1形態

いきなり超強敵。
必ず一定以上のダメージを受ける攻撃を多用する上、
運が悪いと瞑想を連発しやがるため、
ダメージを蓄積することすら困難だったりする。

つまりは瞑想と波動が来ないことを祈りつつ、
ひたすらバイキルト攻撃を繰り返すのみ。
逆に瞑想をほとんど使われなかった場合は
あっという間に片が付く。


vsデスタムーア 第2形態

マッチョな見た目にたがわぬ超攻撃力を誇る上、
バイキルト、スカラ、ルカナンという補助呪文を使いこなす。
しかしこちらも防御力にはそれなりに自信がある。
スクルトで補強すればロビン2なんかは
敵のバイキルト攻撃にも余裕で耐えられる。
今回に限っては第1形態よりこっちのが楽だ。

スカラを使われると直接攻撃はほとんど通らないので、
雷鳴の剣、炎の爪、ドランゴの魔神斬りでダメージを与えます。
次に備えてホイミンのMPをある程度確保してから撃破。


vsデスタムーア 第3形態

とにもかくにも左手を倒すまでが勝負。
ロビン2とドランゴにバイキルトかけて左手に集中攻撃。
なるべく死者が出ないようひっきりなしに入れ替えをし、
死者が出てしまった時は無理に攻撃せず態勢の立て直しを優先。
どうせ最後なので世界樹の雫なども惜しみなく使用。

左手を倒せたら後はどうぞご自由に。



以上、魔物のみ無職攻略終了。
うん、思ったよりだいぶ簡単でしたね。
ロビン2とドランゴは禁止にした方が
もっとエキサイティングだったかなあ。
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by sabasuke | 2007-12-28 23:20 | ゲーム

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