TOD2 グミ嫌い一行の冒険記3   

スパイラル警部でハルファスとバトル。
違った。スパイラルケイブでハルファスとバトル。
ゲーム用語の変換は難しいね。

えー、それでハルファスさんですが、
ただHPが高いだけのでくでございます。
エマージェンシー後のメルトダウンに気をつければいいだけ。

そしてついに訪れたバルバトス様との死闘の時。
この戦いを通じて、ようやく僕は悟ったのです。
僕が手動で動かしている時のカイルよりも、
オートで動いているカイルの方が防御技術が高いことに。

絶妙の間合いでバルバトス様の斧攻撃を避け、
素早い動作ででタックルを防御する。
時代は進歩したなあ。
もはやデスピサロにザラキを連発してたころとは違うのだ。

コンピューターがそれだけの動きをしてくれるのなら、
そりゃ安心して後ろで昌術使いまくれるってもんです。
敵がSP状態になった時に端まで追い詰められないよう
気をつけてればいいだけの話。
ああ、頼みのアナゴ様も所詮この程度で終わってしまうのか?

いや、まだ分からない。
まだ最後の対決が残ってる。
ティアマットをディバインセイバーでさくっと始末して、
3度目のバルバトス様との決闘だ!

今度のアナゴ様は一味違う。
なぜならこちらが術を使おうとすると、
「術に頼るかザコどもが!」のセリフとともに
昌術のエアプレッシャーで反撃してくるのだ!
・・・あれ? なんか言ってることとやってることがちg(略)

が、昨日のグラシャラボラス戦と同じく、
後列と中列に分かれて術詠唱してればなんてことはなかった。
リアラにエアプレッシャーを使ってきたら
詠唱キャンセルして回避すればいいし、
後列に使ってきたらそのままリアラは術発動して攻撃。
やがて敵のTPが尽きたら上級昌術を叩き込む。
グミは大量に使わされたもののさして苦戦はせず。
・・・む、無念じゃ。

だいぶやる気がうせてきましたが、
何とか気を入れてカタコンベでガープとバトル。

今回はロニを前衛に出し、カイルを後衛に回します。
カイル、ハロルドはSP-のエンチャントを付けた
ウインドスラッシュとデルタレイを連発させ、
SPを減らしつつガープの行動を妨害、
そしれリアラがひたすらフィアフルストームで攻撃します。

ガープはものすごい弱かったんですが、
本当の強敵はその後に潜んでいました。
戦闘後のイベントでエルレインが放った攻撃の
エフェクトが表示された瞬間、


まさかのフリーズ。


・・・今日はもう終わり。
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by sabasuke | 2007-06-15 23:42 | ゲーム

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