FF10-2 プレイ日記3   

ベベルでバラライと会話。
ガガゼト山でキマリと会話。
ピリッとした辛味があるのはカイワレ。
・・・ゴメン。どうでもいいね。

続いてビーカネル砂漠へ。
思いっきり露出の高い格好で砂漠のど真ん中に降り立つとか、
自殺しに行ってるとしか思えません。
「しかも遭難しちゃったんだよね?」
「そうなんです」
(↑ありきたりなダジャレに対する文句は受け付けません)

ってかそもそもどうしてあんな何も無いところで
飛空艇から降りたのかが謎。
キャンプ見つけてから降りろよ。

そしてしばらく発掘作業に没頭。
たまに出現するアンラ・マンユから
ラストエリクサーも手に入って一石二鳥。

でも途中でエンカウントするザコがうっとうしいので、
ナギ平原の青空公司で退魔の腕輪をもらってくることにした。
でも既にPRレベルが2に達していたので取り扱ってなかった。
せっかくトカゲラン頑張って700ポイント稼いだのに!(←やる前に気付け!)

これでサブイベントはあらかたこなしたので、
ストーリーを進めるためビサイド村へGO。
お腹ぷにぷにになったワッカと再会。
そんな風にたるんでるからビサイド・オーラカは万年最下位。

パスワードを集めビサイドの洞窟へ。
クアールが出現するのでホワイトウインドをラーニング。
混乱させるのは斬騎王(右之翼)の「混乱!」で。

ボス直前のセーブスフィアでセーブしようとして
間違って飛空艇に戻ってしまうというマジボケをかましつつも
気を取り直してフレイムドラゴンとバトル。
フレイムブレスの威力が強力なので、
ホワイトウインドで回復しながら地道に攻撃。
今回は装備し直すのが面倒なので使わなかったけど、
リザルトプレート「炎の戦鬼」を装備しとけばたぶん余裕。

続きましてザナルカンドへ。
イサールがすっかり痛い人になった。
職を無くした召喚士は大変だね。

さらに勝手に観光事業を始めたシドに説教。
「文句でもあるってのか?」
「おおあり!」
「ドラクエ3のレーベの村周辺によく出現するってか?」
「おおありくい!」

秘宝のガーディアン戦。
敵は重力以外のあらゆる属性が弱点なので、
攻撃役に何らかの属性攻撃が出来るようにしとくといいです。
回復は白魔道士がひたすら祈るを使いつつ、
たまにケアルラで大きく回復。
それでも間に合わなかったらポーションを使用。
ダモクレスフォトンに備えてシェルも使っておいたけど、
使うのが早すぎてダモクレスフォトンが来る前に効果切れた。
しかも効果切れた瞬間ダモクレスフォトン使われた。
うわー、アホだ。


後はキーリカ行ってやっとSTLV1が終わりかー。
・・・先は長いなー。
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by sabasuke | 2007-04-26 23:58 | ゲーム

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