FF10 プレイ日記6   

ビーカネル砂漠探索。
ズーやサンドウォームといった超絶体力モンスターは
バイオで毒状態にして倒すのが楽です。
ってかバイオってここ以外ではあまり使ったことがない。

砂漠を抜けてアルベドのホームへ。
そしてそこで明かされる衝撃の事実。
といっても大抵のプレイヤーはとっくに想像ついてただろうけど。
でもまあここは物語の見せ場の一つですな。

どんな仕組みで動いているのかも分からない飛空艇を
なぜ完璧に使いこなせているのかはもっと分からないけど、
とにかくその飛空艇で聖ベベル宮へ。

飛空艇でエフレイエとのバトル。
指示を出して飛空艇を近付けたり離したりできますが、
いちいち面倒なので接近したまま戦い続けます。

とりあえず敵にスロウ(必ず効くわけではない)をかけたら、
後はアーロンやティーダにヘイストをかけてガンガン殴るだけ。
ポイズンブレスを受けてもアルベド回復役を使えば平気です。
毒も直るし。

それにしても高速で上空を飛んでいる飛空挺の
ハッチを開けて外に出て魔物と戦うなんていう
その行為自体が凄いよね。

聖ベベル宮に到着。
飛空艇から宮への乗り込み方がまた凄い。
これはもう人間技じゃない。
とかファンタジーの世界につっこんでみても仕方ない。

ユウナの衣装の露出の高さにちょっとドキドキしながら
ストーリーを進めていきます。
捕まって檻に入れられた時に
ティーダ君が「出せ!」とか必死に叫んでいるけど、
どう見ても人ひとり余裕で通り抜けられそうな
隙間があいているように見えるのはまあご愛嬌。

脱獄-ユウナ編
最初はユウナ一人で行動することになるので、
早めに仲間と合流しましょう。
もっとも召喚獣があるのでユウナ一人でも平気だけど。
キマリとルールーは無視しちゃてもクリアできるけど。
というより出口の前で待ってるアーロンはともかく、
ルールーはなぜあんな場所に待機している?

出口でイサールと召喚獣バトル。
かなり弱いのでまったく苦労はしません。
バハムートやシヴァあたりを使っとけば楽勝。

脱獄-ティーダ編
こちらは水中の道。ここに放り込まれたのが
ティーダ、ワッカ、リュックの3人だったというのは
ゲームならではのまったくもって都合のいい展開ですな。

ボスのエフレイエ=オルタナは
フェニックスの尾×2であっさり成仏。
こんなふうにボスを倒せちゃうってのは今時珍しい。
スーファミの頃は当たり前だったけどね。

無事全員が合流したところで、
シーモア:遺体・・・じゃなくて、(合ってるけど)
シーモア:痛い・・・でもなくて、(ある意味合ってるけど)
シーモア:異体との戦闘になります。

基本的にはヘイストを使って攻撃するだけ。
ただし味方全員に補助魔法を使うと
すぐにデスペラードで効果を消されてしまうので、
かけるのは2人だけにしておきます。

お供の幻光異体はHPがなくなると
シーモアのHPを吸収して回復するので、
シーモアがプロテスを使ってダメージが通りにくくなったら
攻撃対象を幻光異体に切り替えてもOK。

最後はバハムートをマスター召喚して
メガフレアでとどめ。
そろそろボスも強くなってきました。

その後マカラーニャの森で
「素敵だね」の曲に合わせてあのイベント。
若いって・・・素敵やん。


本当はもうちょっと進んだけど
長くなってきたので今日はこんなところで。
[PR]

by sabasuke | 2007-04-18 23:51 | ゲーム

<< きっと今は自由に空も飛べるはず 大きな玉ねぎのシモで >>