FFタクティクス プレイ日記7   

少々(かなり?)レベルが上がりすぎてしまったので、
デジェネレーターを使ってレベルを下げることにしました。
とりあえず妥当だと思われるレベル20程度まで下げることにします。

ということでゼクラム砂漠でランダムバトル。
カエルにした敵を1匹だけ残しておき、
みんなでデジェネレーターを踏みまくります。

テレポ移動失敗を用いて効率化を図ったけど、
それでも全員のレベルを20にするのに1時間超かかった。
もしかしてマインドフレイア仲間にしてレベルブラスト使った方が楽だったか?

レベルが半分以下になってすっかり弱体化したところで、
ストーリー攻略を開始します。

「ライオネル城 城門前」

ガフガリオンと決着をつけるマップ。
開始直後ラムザは仲間と隔離されて、
ガフガリオンと1対1の状況になっているので、
早めに城門を開けて仲間と合流しましょう。

・・・と、言いたいところですが、
「テレポ」か「高低差無視」のアビリティをラムザにつけておけば、
ガフガリオンを無視してすぐに仲間と合流できます。
なのでガフガリオンは放っておいてまず他の敵を倒します。

敵はナイトに弓使いに召喚士。
やはり召喚士がウザイので真っ先に倒します。
城門で仕切られているため戦場は狭く、
敵もある程度固まって行動するので、
黒魔法や聖剣技でまとめて攻撃できます。

邪魔な敵をすべて片付けたら城門を開けて、
残ったガフガリオンを全員でタコ殴りにします。
暗黒剣、みんなで殴れば怖くない。
「さよなら、ガフガリオン」

「ライオネル城 城内」

チャプター2のラストバトル。
そして初のルカヴィ戦です。
相手はドラクロワ枢機卿こと不浄王キュクレイン。
見た目怖いよ! 腹が裂けてて縫ってあるよ!

戦闘開始直後キュクレインが先行して恐怖発動。
いきなり3人が眠らされてしまった。(1人死の宣告も)
しかし幸いにも白魔法をつけていたキャラが無事だったので、
エスナを使って治療。

それではこちらの攻撃開始。
まずは二刀流+スピードブレイクで敵の素早さを下げ、
ヘイストで味方を強化します。
さらに余裕があればキュクレインにスロウをかけます。(かからんかった)

スピードブレイクの当たり具合にもよりますが、
うまくいけば敵はほとんど動かなくなるので、
後はみんなでよってたかってボコボコにしましょう。

結局最初の恐怖(悪夢)と、不浄(バイオガ)を1回使われただけで撃破。
まあ2回の攻撃でスピードブレイク3回決まったからね。
運もよかったですよ。

とにもかくにもようやくチャプター2終了です。
チャプター3は結構早く終わる・・・と思う。たぶん。


本日の名言

ドラクロワ「いかに志が高くとも力を持たない者にはなにもできない。
       お前は非力な人間なのですよ」
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by sabasuke | 2006-11-28 23:45 | ゲーム

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