ファイアーエムブレム聖戦の系譜 ちんたらプレイ記8   

第五章 運命の扉

やっとこさ前半最後です。
半分進めるのに8日も費やしてしまった。
もっともまだ五章クリアしてないから正確には9日になるけど。

最初はやっぱり闘技場から。
レベル6の相手「ナザール」(ソードマスター)が、
どうしても「ナバール」に見えてしまう。
絶対ナバールをモデルにしてるよね?

なおレヴィン君がウインド(撃破数100)を使用し、
全員を一撃で葬り去るという快挙を見せてくれました。


それでは攻略開始。
まずシグルドを含めた馬キャラ数名を北東の村目指して全速で進ませます。
シルヴィアの踊りも活用しましょう。
2ターン目に村までたどり着けていれば、
そのターンのうちにバイロンと話すことが出来ます。

バイロンと会話すると聖剣ティルフィングが手に入ります。
でも壊れてます。
しかし強制的に装備させられてしまいます。
そしてその状態で敵に襲われます。

・・・余計なことすんなや!

なお聖剣ティルフィングは修理しません。
別にそんなもん無くても余裕だし。

バイゲリッターのアンドレイはブリギッドで始末。
弟の不始末は姉の手で清算。
やっぱストーリー性も考えてバトルしなきゃね。
もちろん勝負はイチイバル持ってるブリギッドの圧勝。

そしてVSランゴバルト。伝説の斧スワンチカの継承者。
初の伝説の武器を持った相手です。
ここもストーリー性を考えてレックスで親子対決、
そしてシグルドで父の敵討ち、といきたいところですが、
さすがにレックスやティルフィングの無いシグルドではキツイのでレヴィン君に頼みます。
最初はフォルセティを使おうかと思ってたんだけどウインドで十分だった。
初級魔法であっさりと殺される伝説の戦士の子孫。それでええんか?

リューベック城を制圧するとキュアンとエスリンが増援に駆けつけます。
・・・が、後をつけてきたトラキア軍に襲われ、儚く砂漠の中に散ります。

親友と妹の死。
どうにも出来ない現実。
悲しいけどこれって戦争なのよね。

「バルキリーの杖があるじゃん」とかいうツッコミは無しで。

そのまま北上して来たトラキア軍を撃退したところで今日は終了。
全員ナイトキラーを持っているので歩兵の方々に頑張ってもらいましょう。
まあアイラ、デュー、レヴィンの3人がいれば十分ですけど。

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トラキアの王トラバント。
伝説の武器グングニルの継承者。
しかし恐るべきはグングニルではなく、
毎ターンHPを全快させるリカバーリングだったり。
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by sabasuke | 2006-10-16 23:34 | ゲーム

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