ファイアーエムブレム聖戦の系譜 ちんたらプレイ記4   

今日も元気にマクベスを拷問にかけます。
ってか「拷問」なんて言い方あまりいい表現じゃないですね。
何か別の言い方を考えてみましょう。

「生殺し」
「虐待」
「集団暴行」

・・・うん、まあ「拷問」でもいいか。

ということで、
レヴィン、アゼル、ラケシス、ジャムカ、アイラと立て続けにクラスチェンジ。
まだクラスチェンジしていないのはホリンとベオウルフだけですが、
こいつらは子供つくる予定もないしめんどくさくなってきたんでもういいや。

マクベスを倒してアンフォニー城を制圧。
シグルド、レヴィン以外のキャラはあらかじめマッキリー城近くに集結させておきます。
レヴィンはフュリーを仲間にしなければならないのでエバンス城付近で待機。

クレメントはスリープの杖とか持っててうっとうしいのでさっさと始末。
マッキリー城を制圧するとアグスティ城からザイン率いる部隊が攻めてきます。
ザインは瀕死になるといったん城に戻って増援を引き連れてくるという習性があるので、
これを利用して新たに仲間になったフュリーのレベル上げと、
勇者の槍の撃破数増やしを行います。

ってなわけで現在ザイン部隊をジェノサイド中。
シグルド軍はいまや完全な殺人集団です。

でもそれが戦争。やらなきゃやられるんです。
そしてちゃんと敵にも戦う理由があるのです。
悲しいものよね。


今日は話が短かったのでオマケ話を一つ。

ノイッシュとアレク。
ともにシグルドに使えるソシアルナイト。
2人は親友でありライバルでもあるという、
FEではお決まりの設定のキャラです。
そんな2人が直接対決したら果たしてどちらが勝つのでしょうか。

ノイッシュは必殺と突撃のスキルを持ち、力で攻めていくタイプ。
一方アレクは追撃と見切りのスキルを持ち、速さと技で攻めるタイプ。

・・・はい、ノイッシュの必殺がアレクに見切られてる時点で勝負はついてますね。

以上、どうでもいい話でした。
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by sabasuke | 2006-10-12 23:32 | ゲーム

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