テイルズオブデスティニー2 できるだけ低レベル攻略編3   

スパイラルケイブでハルファス戦
HPは高いが、その分防御が低いので問題ない。動きものろい。HPが減ってから使ってくるメルトダウンにさえ気をつければ苦戦する相手ではない。レベル16で変わらず。

ダイクロフト(1000年ぐらい前)でバルバトス戦(2回目)
やはりこいつは強かった。うっかり端っこに追い詰められたらバルバトスの攻撃2発で全員即死した。カイルがいかにバルバトスをひきつけられるかがカギだ。結局倒した時には用意しておいたオレンジグミを使い切ってしまっていた。やっぱりお前なんか嫌いだ! レベルは16のまま。

ダイクロフト(18年ぐらい前)でティアマット戦
単なるザコ。ディバインセイバーでさっさと片付ける。

バルバトス戦(3回目)
先程よりも防御が低いのでこっちの方が楽。HPが半分以下になると術に対してエアプレッシャーで攻撃してくるが、術に反応してくれる分だけ誘導しやすく、戦いやすい。バルバトスのTPが尽きたところでリアラやハロルドが術を叩き込む戦法で楽勝。レベルが17になる。

カタコンベでガープ戦
前回と同じくHPを4分の1以下にしたところで真空波攻撃に巻き込まれて全滅、を繰り返す。進歩のない男ですいません。それさえ気をつければどうってことない相手なのにね。

神のたまごで1対1のザコ戦
カイルは楽勝。ジューダスは「瀕死時にHP回復」効果のある防具を装備していればアイテム無しでもいけた。ハロルドは1回エクセキューションを食らって負けるというミスを犯したが、まあ問題なく勝利。ロニとナナリーはアイテム無しじゃちとキツイ。

エルレイン戦(2回目)
さすがにラスト直前だけあってなかなか強い、と思ったがそうでもなかった。デルタレイ以外の術は詠唱開始から発動までに間があるので、全て妨害することができる。カイルが常にエルレインのそばにくっついておき、いつでも詠唱の妨害ができるようにしておけば、スピリッツブラスター状態の時にディバインセイバーとか使われない限り死ぬことはない。レベルは17を維持した。

フォルトゥナ戦
ラストバトル。特別な作戦もなく、いつものようにカイルがひきつけ後衛が術で攻撃する。瞬間移動で術をかわすようになったら上級昌術は封印。HPを半分ほど減らしたところでオールディバイドを使用した。それだけでものすごく戦況が安定する。おそらく今までの戦いでもこれを使ってればもっと楽だっただろう。なんで使わなかったかって? そりゃもちろん戦闘が長引くのを避けるため・・・ではなく忘れてただけです。

結局オールディバイド使用してからはピンチに陥ることもなく、余裕で勝利しました。これにてできるだけ低レベル攻略終了。レベルは全員17でした。

金は足りなくなるかと思ったけどそうでもなかった。飛行竜脱出後に手に入る金が大きい。そんなに武具売らなくても十分まかなえた。

装備は宝箱やボス敵が落としていったものを使えば十分。強い武具が欲しければ買うのではなくベルセリウムを加工してもらって手に入れよう。ただしなるべく「詠唱加速」などの効果がついているものはリファインで引き継いでおきたい。オベロン社廃坑のレンズを全て取らず残しておき、リファイン用のレンズが足りなくなった時に使おう。・・・まあ実際は全部取っちゃってたんだけどね。

がんばればもう3、4レベルぐらいは下げれただろうな。めんどくさいからやらないけど。
とにかくお疲れ様でした、僕。
ありがとう。
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by sabasuke | 2006-05-17 23:47 | ゲーム

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